
家族でのアウトドア体験は、子どもの成長にも心に残る思い出にもなる最高のイベント!でも「子連れキャンプって大変そう…」と感じる方も多いはず。
そこで今回は、キャンプ歴30年のベテランが教える、初心者でも失敗しない子連れキャンプのコツと、子どもが夢中になる遊びの神アイテムをご紹介します!
最後まで読んでいただければ初めてのファミリーキャンプを楽しめること間違いありません♪
【子どもの年齢別】キャンプ場の選び方
子ども連れキャンプを成功させるカギは、なんといってもキャンプ場選びです。特に小さな子どもがいる場合は、年齢や発達段階に合わせた環境を選ぶことが大切。
ここでは、子どもの年齢別におすすめのキャンプスタイルをご紹介!
- 【5歳〜】コテージ・ログハウス・バンガロー
- 【5歳〜】グランピング
- 【5歳〜】デイキャンプ
- 【7歳〜】オートキャンプ
ジュン
40年前に私が中学1年のころ、アメリカ・シアトルで経験したキャンプでは「キャンプで子は育つ」ということを学びました。
子ども達にアウトドアという、日常よりも不便な生活環境の中で成長していく貴重な経験をさせてあげてくださいね。
【5歳〜】コテージ・ログハウス・バンガロー

5歳からの子ども連れには、コテージ・ログハウス・バンガローなど、屋根と壁があるタイプの宿泊施設が安心です。
天候に左右されず、冷暖房やベッド、トイレ付きの施設も多いため、夜泣きや急な体調変化にも柔軟に対応できます。
テント泊に比べて準備や片付けの手間も少なく、初めてのキャンプでもストレスが少ないのが魅力。安全性が高く、虫や地面の硬さが気になるパパママにもおすすめです♪
親子でのテント設営はキャンプを通して子どもの成長を見られるメインイベントの一つではありますが、気軽にアウトドアに触れる体験をするにはこのような施設の利用も検討してみてください。
【5歳〜】グランピング

5歳からの子連れキャンプには、グランピングも非常におすすめです!
グランピングは「グラマラス(豪華)」+「キャンピング」の言葉通り、キャンプの自然体験はそのままに、ホテルのような快適さが備わったスタイル。
テント設営や食事の準備が不要な施設も多く、育児中でも気軽にアウトドアを楽しめます♪
ベビーベッドやベビーチェアの貸し出し、授乳室付きの施設もあるため、赤ちゃん連れでも安心で、荷物が少なく済むのも大きなメリットです。
【6歳〜】デイキャンプ

6歳からの子ども連れにおすすめなのが、日帰りで楽しめるデイキャンプ。宿泊の負担がなく、体力がまだ十分でない小さな子どもでも気軽にアウトドア体験ができます!
お昼ごはんを外で食べたり、川遊びや虫探しを楽しんだりと、自然の魅力をたっぷり感じられる経験は、お子様にとって貴重な思い出になること間違いありません♪
急な天候の変化や子どもの疲れにも柔軟に対応できるため、キャンプデビューにもぴったり。帰宅後すぐにお風呂や寝かしつけができるのもママパパにとっては大きな安心ポイントですよね。
【6歳〜】オートキャンプ

6歳くらいになると、身体的な運動能力の向上も目立ち始め、アウトドアでの行動も広がり、より楽しめるようになってきます。
小学校入学後の夏休みにオートキャンプでキャンプデビューしてみてはいかがでしょうか♪
車をテントサイトのすぐそばに停められるため荷物の運搬がラクで、何かあってもすぐ車内で休めるのが大きな魅力です。
また、テント設営や自然とのふれあいといった本格キャンプを楽しみつつも、子どもが疲れたときには無理せず対応できる柔軟さもポイント♪
少しずつキャンプに慣れていきたいファミリーにぴったりです。
子どものテンションが爆上がりするキャンプ場
せっかくの子連れキャンプ、どうせなら子どもたちが思いっきりはしゃげる場所を選びたいですよね。自然の中でたくさん遊んで、夜はぐっすり眠ってくれたら親も大助かり!
- アスレチックがあるキャンプ場
- 水遊びができるキャンプ場
子どものテンションが爆上がり間違いなしの、遊び心満載なキャンプ場を以上の3つのタイプに分けてご紹介します。
アスレチックや遊具があるキャンプ場

体を思いきり動かしたい元気な子どもにぴったり!ターザンロープや滑り台、ロープ渡りなどの遊具がそろったアスレチック付きキャンプ場は、自然の中で冒険心をくすぐります。
遊びながら運動できるので、お昼はしゃぎ倒して夜はぐっすり……なんて理想的な流れも。兄弟姉妹でも一緒に楽しめるのが魅力です♪

最近では、「ツリースイング」と呼ばれる木と木の間にぶら下げるタイプのブランコを設置しているキャンプ場も増えてきました。木陰で風を感じながら、大自然の中で思いきり揺られる体験に、子どもたちは大興奮!ワイルドな遊び場に笑顔があふれます♪
水遊びができるキャンプ場

暑い季節に大人気なのが、水遊びスポット付きのキャンプ場。川・じゃぶじゃぶ池・人工の小川など、年齢に合わせた水遊びが楽しめる場所が増えています。
浅めの水場なら、小さな子どもでも安心して遊べるのが嬉しいポイント!虫取りや水生生物の観察もできて、自然学習にもぴったりですよ♪
子どもが熱中するキャンプ遊びランキングTOP8
自然の中でのびのびと過ごせるキャンプは、子どもにとって特別な体験の宝庫。せっかくのアウトドアだからこそ、ゲームやスマホでは味わえない遊びをたくさん楽しんでほしいですよね。
そこで、年間数百以上のおもちゃを取り扱うプロが、実際に子どもたちが夢中になったキャンプ遊びをランキング形式でご紹介!
- ツリースイング
- アウトドアバドミントン
- トイシューティング
- ウッドスティック
- トランポリンパドルボール
- ジャンボシャボン玉
- 水鉄砲
- ミニラクロス
ぜひ次のキャンプに持っていって遊んでくださいね♪
第1位:ツリースイング(¥9,990〜)

木の幹にロープを結びつけて作るブランコ「ツリースイング」は、近年ファミリーキャンパーから大注目されている大人気アイテム!
自分のキャンプサイトに自分だけのブランコを取り付けられる優越感とワクワク感は計り知れません♪
一見シンプルな遊びですが、自然の中で風を感じながらブランコで遊べる興奮は、子どもたちにとって特大の思い出になります。
ブランコは自由に取り外しができるので、ロープだけを膝の高さに設置すればスラックライン(綱渡り)にも変身します!
家族で・きょうだいで開放感あふれるダイナミックな遊びを楽しんでくださいね♪
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第2位:アウトドアバドミントン(¥5,940)

公園やキャンプ遊びの定番といえばバドミントンですが、室内向けの競技なので「風のせいでうまく遊べない」「ラリーが続かない」という経験をしたことがある人も多いはず。
そこで、絶対に試してほしいのがアウトドア専用のバドミントン!屋外でのラリーに特化しているので、多少の風が吹いても余裕でラリーが続きます!
これまでに遊んできたアウトドアおもちゃの中でもトップクラスに盛り上がる・楽しい・画期的なアイテム。
シャトルもラケットもおもちゃのバドミントンとは違ってかなり本格的なので、子どもにはもちろんですが大人にもぜひぜひ遊んでいただきたい……!
「今までのバドミントンってなんだったの?」となる人続出!新感覚の「風を切り裂くバドミントン」で遊んでみてください♪
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第3位:トイシューティング(¥4,290)

イギリスの老舗アーチェリーメーカーが開発したトイシューティングが楽しめる「petron(ペトロン)」は、付属のターゲットや空き缶などを狙って射的のように遊ぶアイテムです。
自然の中でヒーロー気分を味わえる非日常の体験に、子どもたちは夢中になるはず!お菓子を並べて「当たったらもらえる」のように、射的屋さんごっこをしても楽しいですよ♪
これまで多くの方に遊んでいただきましたが、あまりに本格仕様なので子どもと同じくらいかそれ以上にハマるパパさんが続出!
見た目も精度もかなり本格的。矢は吸盤式・誤射防止の特許技術を採用しているので、安心して子どもに遊んでもらえるのもポイントです。
軽量で持ち運びも簡単なため、キャンプに最適なおもちゃです♪
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第4位:ウッドスティック

「何このおもちゃ?みたことない!」と、アイテムを見た瞬間からテンションが上がる新しいおもちゃがウッドスティックです!
鹿の角のようなスティックを持って、麻紐でできたボールを使ってキャッチボールをする遊び。とってもシンプルなんですが、これがなかなかおもしろい……♪
引っかけてキャッチするという新しい動作に加え、うまく投げるには上から?下から?など試行錯誤する過程も奥深いんです。
子どもたちに約10種類ものおもちゃで遊んでもらったあと「どれが一番おもしろかった?」と聞くと「ウッドスティック!」と答えてくれる子の多いこと!
今までにないキャッチボールを楽しんでくれること間違いありません。
自然の風合いがおしゃれなおもちゃでもあるので、使わないときはおうちのインテリアにもおすすめです♪
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第5位:トランポリンパドルボール

トランポリンパドルボールは、ラケットの面がトランポリンのように弾む、不思議で楽しいラリーゲームが楽しめます♪
もじゃもじゃのゴムボールがぼよ〜〜んと跳ねて、ただ打ち返すだけなのに大盛り上がり!1人でも2人でも遊べて、ラリーが続くたびにテンションもアップ!
しかも、もじゃもじゃボールはその場にピタッと落ちるので、「隣のサイトまでボールが転がっていってしまった!」なんてトラブルも避けられます。
安全に・思い切りキャンプ遊びを満喫したいファミリーにぴったりですよ♪
夏場は「水風船」をボール代わりにして飛ばして遊ぶこともできます!うまく跳ね返せなくても、濡れても楽しめます。
さらには本体を投げてフリスビーとしても使えるので、これさえあれば2通りの遊びができるコスパ抜群の代物。軽くて持ち運びも簡単なので、キャンプの空き時間にぴったりです。
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第6位:ジャンボシャボン玉

(画像引用:楽天市場)
ジャンボシャボン玉は、ひと吹きで空に魔法をかけるような遊び。大きなフープを使えば、ふわ〜っと空を舞う特大サイズのシャボン玉が作れちゃいます!
風に乗ってキラキラ光るシャボン玉を追いかけたり、割れないようにそっと見守ったり、遊び方は自由。「わあ〜!」と思わず声が出る感動体験に、子どもも大人も夢中になります。
広いキャンプ場だからこそ思いっきり楽しめる、外遊びの王道です!
第7位:水鉄砲(¥880〜)

水遊びの定番といえば水鉄砲!これさえあれば、キャンプはまるで水のバトルフィールドに変身します♪
大きなタンクでたっぷり水が入るから、何度も給水せずに長い時間連射できて超気持ちいい!的を狙ったり、チームで戦ったり、遊び方は自由自在。
全身びしょぬれになって大笑いすれば、暑さなんて吹き飛びます。パワフルだけど軽くて使いやすいので、1人ひとつずつ用意して、キャンプ場での水バトルに備えましょう♪
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第8位:ミニラクロス(¥2,970)

ミニラクロスは、専用のスティックとボールを使って遊ぶ、スピード感あふれるアクティブゲーム!ボールをキャッチしたり投げたりするだけで、自然の中が一気にスポーツフィールドに変身します。
最初はちょっと難しくても、うまくキャッチできたときの爽快感はやみつき!チーム戦にすれば盛り上がりも倍増。体をいっぱい動かして遊びたい元気キッズにぴったりのキャンプ遊びです。
また、水辺用のボールと陸地用のボール2種がセットになっていて使い分けられ、水辺用なら当たってもいたくないので子どもに安心して遊んでもらえますよ♪
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子どもとのキャンプを最大限に楽しむための6つのコツ

子どもとのキャンプを成功させるには、ちょっとした工夫や準備がカギ。大自然の中では予想外のハプニングもつきものですが、事前にコツを押さえておけば、ぐっと快適で楽しい時間になります!
- 子どものスケジュールを最優先に考える
- キャンプ飯は事前に仕込んでおく
- サイトは見晴らしのいい場所・トイレの近くを選ぶ
- 悪天候の場合はキャンセルする
- 防寒対策を徹底する
- 子どもから目を離さない
初めてでも安心&経験者も「やってよかった!」と思える、子どもとのキャンプを最大限に楽しむための6つのコツをご紹介します。
子どものスケジュールを最優先に考える
キャンプでは大人のペースで動きがちですが、子どもと一緒なら「子どものスケジュール最優先」が鉄則です。特に小さな子は、いつも通りの食事・昼寝・就寝リズムが崩れると、不機嫌になったり体調を崩したりしがちです。
無理に予定を詰め込まず、子どもの様子を見ながらゆったり進行するのが◎。早めの食事、早めの就寝を心がけるだけでも、ぐずりを防いで家族みんなが気持ちよく過ごせますよ♪
キャンプ飯は事前に仕込んでおく
キャンプでの食事は楽しみのひとつですが、現地での調理は意外と手間がかかります。特に子どもがいると、「子どもの遊びの相手をしなければいけない」「子どもから目が離せなくて準備ができない」などのケースが起こりがち。
そこでおすすめなのが、キャンプ飯を事前に仕込んでおくこと!食材をあらかじめカットしておいたり、下ごしらえを済ませておいたりすると、現地では簡単に調理できるだけでなく、余裕を持って子どもと遊んだり休憩したりする時間が増えます。
簡単に作れるおかずやおやつを準備して、効率のよい・楽しいキャンプにしましょう♪
サイトは見晴らしのいい場所・トイレの近くを選ぶ
キャンプサイト選びは、快適なキャンプを過ごすための重要なポイントです。特に子ども連れの場合、「見晴らしのいい場所」と「トイレの近く」は大切な要素!
見晴らしが良い場所を選ぶと、子どもが自由に遊ぶ姿を安心して見守れるので、リラックスして過ごせます。また、トイレの近くを選べば、夜中や急にお手洗いが必要な時も安心。特に小さい子どもはトイレに行く回数が多いため、アクセスのよさが重要です。
快適で安全な環境を整えることで、家族みんながより楽しめるキャンプになりますよ。
悪天候の場合はキャンセルする
キャンプは自然と密接に関わるアウトドア活動だからこそ、天候の影響を大きく受けます。特に子ども連れの場合、強風・大雨・雷などの悪天候下では、安全面や快適さが大きく損なわれることがあります。
万が一悪天候が予想される場合は、無理にキャンプを強行せず、キャンセルを検討することが大切です。事前に天気予報をチェックし早めに判断することで、無用なトラブルを防ぎ、家族みんなが安全で楽しいキャンプを楽しめます。
防寒対策を徹底する
キャンプでは昼間は暖かくても、朝晩の冷え込みが予想以上に厳しくなることがあります。特に子どもは体温調整が苦手なので、防寒対策は徹底しておきましょう。
寝袋やブランケット、暖かい服を準備するのはもちろん、子ども用の帽子・手袋・靴下などの防寒具も忘れずに持参してください。寝る前にはテント内に湯たんぽを入れるなど、暖を取る工夫も有効です。
朝晩の冷え込みに備えることで、風邪をひかせず、家族全員が快適に過ごせます。特に秋冬キャンプや標高が高い場所では寒さ対策を万全にして、思い出に残る楽しいキャンプにしましょう!
子どもから目を離さない
キャンプは自然の中で自由に遊べる素晴らしい機会ですが、その分子どもから目を離さないことが大切です。
特に川や湖、山など危険が伴う場所では、少し目を離した隙に事故が起こることも。遊具や火を使う場面でも、子どもが思いがけない行動を取ることがあります。
広いキャンプ場では少しでも距離が離れると見失うことがあるので、常に声をかけたり、一緒に遊んだりして安全に楽しい時間を過ごしましょう。
子どもとのキャンプで必須の5つの持ち物

子どもとのキャンプでは、楽しい時間を過ごすために準備が欠かせません。ここでは、キャンプ中に役立つ「子どもとのキャンプで必須の持ち物」を5つご紹介します。
- 虫対策グッズ
- 多めの着替え
- 救急バッグ
- 保険証・母子手帳
- ゴミ袋
これさえ準備しておけば、予期せぬトラブルにも安心して対応でき、楽しいアウトドア体験がもっと快適になりますよ。
虫対策グッズ
キャンプでは自然の中で過ごすため、虫対策は欠かせません。特に子どもは肌が敏感で、蚊やハチ、ダニなどの虫刺されが心配です。
虫除けスプレーや虫除けグッズ、虫刺され用の軟膏を用意しておくことで、子どもが蚊に刺されるのを防ぎ、もし刺されてもすぐに対応できます。また、虫よけネットやテント内に取り付ける虫除けアイテムも便利です。
多めの着替え
キャンプでは、子どもが思いっきり遊んで汚れることが多いため、多めの着替えは必須です。泥遊びや水遊び、食事中の汚れなど、想像以上に服が汚れることがあります。
また、突然の雨や冷え込みで、予備の服が必要になることも。着替えを多めに準備しておけば、子どもが気持ちよく遊び続けられ、濡れた服や汚れた服を気にせず思い切り楽しめます。
救急バッグ
キャンプでは予期しないケガや体調不良が起こることも少なくありません。子どもは転んだり、急に体調を崩したりするケースも多いため、絆創膏・消毒薬・冷却シート・鎮痛薬などを備えた救急バッグがあると安心です。
事前に準備しておけば、万が一のトラブルにも冷静に対応できますよ。
【おすすめのグッズ】 ・救急バッグ |
保険証・母子手帳
万が一、病気やケガで医療機関を受診する際、保険証は必須です。特に子どもは急な体調不良を起こしやすく、母子手帳も持参しておけば、病歴や予防接種歴をすぐに確認できます。
緊急時に手間取らず速やかに対応できるため、必ず携帯しておきましょう。
【おすすめのグッズ】 ・防水ポーチ |
ゴミ袋
子どもとのキャンプでは、ゴミ袋が特に重要です。小さな子どもは食べ物やおやつをこぼしたり、遊びながら何かと散らかしたりすることが多く、ゴミがすぐに溜まります。
また、子どもは服を汚しがちなので汚れた服や濡れた服を持ち運ぶのにも便利ですよ♪
子どもとのキャンプでは何かとゴミ袋が役に立つので、多めに用意しておきましょう。
子どもとのキャンプを楽しむためには準備と工夫を万全に!
子どもとのキャンプは、準備さえしっかりしていれば自然の中で120%楽しめます。必要な持ち物や工夫を事前に理解・準備し、子どもたちのペースに合わせてゆったりと過ごしましょう♪
今回紹介したコツやアイテムを参考に、家族みんなで笑顔いっぱいのキャンプを楽しんでください!